2014/07/31

indies issue

『インディーズ・イシュー 2014.08/10 Vol.70
GOUPIL AND C "SO ON" ディスクレビューが載っております。
ダウンロード・サンプラー付き。GOUPIL提供曲は"プルトニウム・チャージ")

本日発売。
どんなレビューが書いてあるかな?
本屋さんで見つけたら手にとってみてネ。

A5サイズの少し小型の本です。

2014/07/30

Clockwork Orange

スタンリー・キューブリック監督
『時計じかけのオレンジ』

今更ながら初めて見た
非常にガリバーをトルチョックされたような気分になる映画でした
何と言っても説教くさくないのがいいね
駄目な映画だと「善とは?悪とは?自由とは?」「反政府・反体制・反権力」みたいな
メッセージが前に出すぎてしまったりするものだけど
『フルメタルジャケット』と同じくそういう押し付けがましさはない

人間をそのまま描けばそれで十分キテルということを
キューブリックは理解しているのだろう (偉そうな私)

あと映像へのこだわりは相変わらず凄いな
作家のじいさんの後半の演技もいいネ

2014/07/29

Pete Townshend

読破。

『ピート・タウンゼンド自伝 フー・アイ・アム』
ピート・タウンゼンドさん著
460ページ 河出書房新社

なんたる読み応え。
ピートさんが15年かけて執筆したというとっても分厚い一冊。

家を替えるたびに自宅のスタジオ環境の話が出てきたりするが
やはりあの大作たちを作るには日常の良い音楽環境は不可欠なのだろうな。

ステージで演奏してる時は通常の精神状態ではないから
隣の建物の火事を知らせにステージに上ってきた非番の警官に
そうとは知らずに暴力を振るってしまったり。
ウインドミル奏法でザックリ手を抉ってしまったり。
ステージは戦場のようなもので、邪魔されたら何をしてしまうかわからない。
その気持ちよくわかる。

ザ・フーをロックたらしめているもののひとつが、
ピートのウジウジした内面であることは間違いないだろう。
バカ正直にロックと向き合った男の一代記といったところかな。

そんな感じだ、LONG LIVE ROCK

2014/07/28

Dostoevskii

 Фёдор Миха́йлович Достое́вский
フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー

2014/07/27

Flyer

"TORA NO KUVI"

(水彩 / 点描)


Jikai live ha 8/22 KOIWA BUSHBASH nite.

2014/07/26

LIVE 7 - 2014

2014/7/26 at NAKANO MOON STEP

猛暑と満州王

Live, tsuki 1 ja chito sukunai ka?

2014/07/19

WPINOYB

Morrissey ojisan no shinpu da.
Konkai ha 邦題 mo tsuketari record gaisha mo harikitteru ne!
"世界平和など貴様の知ったことじゃない"

2014/07/17

Basick

ベーシック

Fluid

流体

2014/07/14

A.Y.N.I.K.

今夜のレイト・ショー @みなとみらいイオンシネマ
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』

始まったばっかで、広めの部屋で客は10人くらいかな
特にトム・クルーズファンってわけではないのだけれど
前回のオブリビオンも良かったし見る
そして、これは面白いSF映画であった
いや、かなり面白いSF映画であった
映像やテンポも良かったけれど何よりもストーリーの勝利だな
変な破綻もなく物語に入り込めた

映画にオスプレイ型の航空機が出てくるけれど
そういやオスプレイのニュースって最近何も聞かなくなったな、とちょっと思った

2014/07/13

neuron

ニューロン

See Dee

See Dee

2014/07/08

OCTOPUS

Octopus in blue

2014/07/04

SOKA

四面楚歌

2014/07/03

Alarm

Alarm

2014/07/02

Kiri