2015/07/31

D.I.Y. OF "THE SPLIT" 3

"THE SPLIT" D.I.Y.風景 3

次第に明らかになる全貌。
白の次は黒だ。
この模様は何だ?
まるでモノリスか?

PAINT IT BLACK !



- 8/20発売 9/5レコ発 bahAMaba VS GOUPIL AND C "THE SPLIT" -

2015/07/30

D.I.Y. OF "THE SPLIT" 2

"THE SPLIT" D.I.Y.風景 2

俺はマシンだ。
俺はシルクスクリーン・プリント・マシンだ。
PAINT IT WHITE

白インクとの格闘の跡。

 

- 8/20発売 9/5レコ発 bahAMaba VS GOUPIL AND C "THE SPLIT" -

2015/07/29

D.I.Y. OF "THE SPLIT" 1

"THE SPLIT" D.I.Y.風景1

なんじゃこの四角はー!!
そう、これは新作スプリット盤のまさに製作中のジャケットである!
プリンターでは再現不可能な"白"をシルクスクリーンにて再現せる!
これはまだ工程のほんの始まりに過ぎない!!


- 8/20発売 9/5レコ発 bahAMaba VS GOUPIL AND C "THE SPLIT" -

2015/07/28

ジョニー・マー最高!!!



うわー!
最高だー!
最高すぎるー!
ピックまでゲットしちまったー!
家宝にするー!
(ちなみに裏はEARNIE BALLのロゴだった)
ゼア・イズ・ア・ライトも合唱コーナーあったりー!
アンコールも5曲くらいやってくれて
I FOUGHT THE LAW (ザ・クラッシュ バージョン)のカバーまで飛び出したー!
楽しいー
楽しすぎるー
物販でシングルレコード2枚買ってしもたー
TシャツはPLAYLANDのジャケまんまのデザインだったのでさすがに買わんかったー

ジョニー最高!!!


以上、知性あふれる、興奮冷めやらぬライブレポートでした笑

ジョニー・マー
7月28日(火)@恵比寿リキッドルーム


いやあ暑い夏の1日だった

2015/07/25

Shockwave Supernova


Joe Satriani 『Shockwave Supernova』
文字の形に切り込まれていて凝った紙ジャケの新作。
今回は初のコンセプト・アルバムだそうで。
と言ってもザ・フーの『フーズ・ネクスト』くらいの緩いコンセプトだそうな。

俺の音楽嗜好が高校生くらいの頃に戻ってしまった。(笑)

2015/07/24

Colorful

So Colorful.

2015/07/23

Mountains

山と積まれた今回のジャケット用紙。南~無~。
日本の夏、内職の夏。
そして、これは実際の山、富士山。
雨のせいで空気が澄んではっきり浮かび上がる霊峰。
いい雲だぜ。

2015/07/22

D.I.Y. Summer


マーカッド社、これより完全生産体制(内職)に入ります!!
窓の外は雲ひとつない夏空で。Marrcad Ltd. 2015 Summer


2015/07/21

Arriva~l !!

印刷業者から各印刷物が届いたぞーい!

ライナー
フライヤー
そして、ポスター

う~ん良い出来。

さあて!
撒くぞー!
配るぞー!
貼ってもらうぞー!

どっかで運良く見かけたらゲットしてくらさい。


bahAMaba VS GOUPIL AND C "THE SPLIT"
8/20発売 + 9/5レコ発@新宿NineSpices !!

皆様、ご贔屓に!

2015/07/20

T 新起動

久々のレイトショーは世間の3連休の最後の夜。
月曜の安い日だったし20人くらいはいたかな?

『ターミネーター 新起動ジェニシス』
アラン・テイラー監督/2015年

新サラ・コナーが衝撃のポッチャリさん!
これから世界を救おうとする女闘士であるはずなのに!(笑)
他にも急にアジア人が出てきちゃったり
ハリウッド俳優の逸材不足を感じたりしないこともなかったけれども
(やっぱり映画は役者に華がないといけないようだ)
ターミネーター度の高い、なかなか楽しい映画になっていた!
でもさすがにもう続かなくていいような気がするが。(笑)
これ以上タイムトラベルされたら見てる方わけわからん。

でもターミネーターってシリーズ全般に言えることだけど
あれだけ最新鋭の機械たちなのに熱感知センサーみたいのが付いてないのが微笑ましいネ。いまだに目視かいっていう。


そして、本筋とは関係ないけれどもひとつ重要なこと
それはまたいつものCGに関することなのだが、、、

俺はCGの何たるかがわかった!

つまるところ、CGの本質は「アニメ」なのだ!
そうだ、そういうことなのだ、そう考えるとしっくり来る。

CGに感じる違和感も結局は
「実写」映画に「アニメーション」が急に挿入されていると思えば、そりゃあ当たり前のことだ。
まあ確かに、最近の技術だと炎なんかのCGはほぼ現実のものと見分けがつかないくらいにはなってはいる。
ただCGはどれだけその技術が実写に近づこうと、薄皮1枚で現実になれない気がする。
アニメで描かれた凄い爆発シーンと現実の凄い爆発シーンの受ける印象が違うってのと同じように。

それは多分にその"操作可能・制御可能"能力の高さが原因かもしれない。
実写だと映像はどうしても運を天に任せる的な要素があるだろう。
ミリ単位(いや、ピクセル単位か?)でベストショットを作り上げられてしまうメリットが
ある種CGの限界を見せてしまうデメリットでもあるのではないか?

そう、映像に奇跡が起きない。
マジックが生まれない。


っていつも話が大袈裟になってくるな、、。(笑)
別にCGアレルギーではないんだけれども。(笑)
なんかやっぱり手作りの方が好きなんだな。
うわっこれ実際にやってんのかよ!って奴の方がね。

2015/07/19

T3 / T4 +α



これはねえな。(笑)
115分の映画を30分で見終える。
さすがに早送りを駆使してしまった。
役者に華がないとこんなに見るに耐えないものなのか!(笑)
始めの30分の掴みが全然OKじゃなかった。
『ターミネーター4』
やっぱCGがこなれてくると途端に興醒めすることもなくもない。
CGでなくストーリーが見たいわけだから。

それに比べたら
『ターミネーター3』の方は
2で美少年だったジョン・コナー役が
急に衝撃的なブサイクさの青年で登場した以外は
なかなか楽しめた。

俺が働いていた今は亡きampmも出てきたりで少し親近感出た。
(あの会社ってアメリカの会社だったのか?笑)

(ただその子役のナントカ・ファーロングさんってのも
 その後ヤク中&アル中になったりと、子役って大変ねー。)


それではいっちょ映画館に最新作を見にゆこうかい。


全然関係ないけどこんなチラシが入ってた。

『エスパー伊東の高能力ショー
 高能力パフォーマー「エスパー伊東」が
 イトーヨーカドー本牧店に登場!』

なんだろう高能力って?(笑)
しかも1階エントランス。
ちょっと見たい気もするが明日は仕事だー。

2015/07/18

TSUTA 3

街で見つけたいいツタ ~その3

通り道
地を這う
こいつぁEツタ!

2015/07/15

T2


うわっ
これは名作だ!
エイリアンと違って2の方が名作パターンかもしれん。
出だしまたアーノルド、裸で登場かいっ!と思ったけど
このプロットはとても良いなぁ。
前情報なしで見たのでなおさら良い。
あの子役が演技経験ゼロってのも信じ難いぜ。

液体金属人間!!
リーゼントがかっこいい。
こういうCGは大歓迎だね。
特撮の手間を省きたいから使うCGじゃなくて
CGでしか表せない表現をやるためのCG。

デデッデッデデッ♪ 

『ターミネーター2(Terminator 2: Judgment Day)』
ジェームズ・キャメロン監督/1991年


図らずもジェームズ・キャメロン祭りの様相を呈してきたが
これと『エイリアン2』と一緒に借りてあった
念願の黒澤明『七人の侍』はさすがに見る時間なかったー、、。
2枚組みで200分もあるんだもの。
また借りよう!そしてじっくり見よう。そうしよう。

2015/07/14

ALIEN 2



2、すげえな(笑)
やべえよ、マジこいつやべえよ、エイリアンクイーン
エレベーターにもちゃんと乗れちゃうのかよ!っていう感じでした。
たくさん出てくるし ありえん(ALIEN)度 高し。

パワーローダー(ロボットパワードスーツみたいの)も免許2級まで取れると
エイリアンと互角に渡り合えるんだ。
エイリアンと言えども最後は肉弾戦だ。
そして最後は宇宙へ放り出す!(笑)

子役のニュートがちょっと若い頃のジョニーロットンに似ていたのである。
いやぁマジで特撮すげえな。
今回も1とは違った形でのアンドロイドの役柄も良いものであった。

『ALIEN2 (エイリアン2 完全版)』
ジェームズ・キャメロン監督/1986年

1のリドリー・スコット監督の方がエイリアンの神秘性があったかもだがそれでも良かった。
この間見た「ターミネーター」の監督でもあるし、あの「タイタニック」も「アバター」もこの人なのね。

2015/07/13

High Temperature

マーカッドルーム
摂氏32℃

こりゃかなわん。

2015/07/10

YOUNG GUITAR

私がJoe Satrianiフリークであるのは広く世に知られた事実であるが、
今日はコレだ!

『ヤング・ギター 2015年8月号』
(シンコーミュージック・エンタテイメント)

うわー!十数年ぶりに買ったー!
ヤングギター。
書いてる方も買う方もおそらくヤングではないと思われる
ヤングギター。 
TAB譜とにらめっこして早弾きの練習だ。
ヤングギター。

どうやらサトリアーニ師匠が今月新作を出すらしく教則DVDまで付いている始末!
これで1000円って良心的な価格だな。(笑)
ヤングギター。

以上、今日の衝動買いでした。

2015/07/09

水木しげる出征前手記

私が水木しげる狂であるのは周知の事実であるが、
今回はコレ。

『新潮 2015年8月号』 (新潮社)

将来は画家になろうと考えていたのであろう
若き水木しげるの20歳の時につづられた貴重な手記。
水木しげるの書簡を家族が整理する中で今年の5月に発見されたとのこと。

戦争に突入し、時代が死を強要する中で
己の魂の居場所を求めて不安に駆られ宗教や哲学に救いを求め
しかし逡巡し鼓舞し芸術を掴もうとする様がストレートに記されている。

今ではそのトボケたユーモアで人を煙に巻くのもお手の物の大先生。
しかし、その持ち前のユーモアで隠された奥にあったのはやはり
哲学すら包み込もうとする芸術への真摯な想いだった。

芸術家だ。
そして信念の人だ。


水木しげる好き必読の書。
そして先生の長寿を願ってやまない。

2015/07/08

2010: The Year We Make Contact

『2010年』
ピーター・ハイアムズ監督・1984年

キューブリックの『2001年宇宙の旅』の続編に当たる映画。
前作が偉大すぎて気の毒だけど、これはこれで素晴らしいな。
映像的にも遜色のない出来栄えじゃなかろうか。
あらかじめ小説の方は読んどったからより楽しめました。
さすがに煙みたいのがボーマンの形になるのは無理だったか。

私もスターチャイルドになりたい。

2015/07/07

THE TERMINATOR

元カリフォルニア州知事のツェネちゃんがフリチンで登場した時点で掴みはオッケーだ。
特撮部分など多少は時代を感じさせる部分がなくはなかったが面白し。
なかなか死なない敵への恐怖ってのも映画としては結構不変的なテーマかもしれませんね。
そしてそれがツェネちゃんの超合金だとなお説得力があるということですな。

初めてちゃんと見た。

『ターミネーター』
1984年ジェームズ・キャメロン監督
アーノルド・シュワルツェネッガーさん主演

2あたりまで見とこうかな。

2015/07/02

CONTEMPORARY

CONTEMPORARY

 
(サインペン)