2016/07/30

SEESAA

机の上のシーサーもすっかり夏モード

2016/07/29

NANAMAGARISHITA

梅雨明け発表と同時にこの快晴。
やるじゃない。

2016/07/28

EPSON

カラ~リオ~♪
 
っと、銘柄はどうでもいいんだ。(笑)
重要なのは、CDレーベル印刷が出来るということ!
 
ここ数年、CANONの安価な機種iP2700を愛用している。(もちろん現役)
しかし、それにはレーベル印刷機能が付いていない。
 
そこで思い切って買ってしまった!
(と言っても家が冷蔵庫を買い替えたために
 ガッポリ入ったポイントを少々使わせてもらったセコイ私)
だって部屋に2台目のプリンターだもん。しょうがない。
でも、レーベル印刷が出来て販売価格8千円台だから悪くない。


そうです、つまりレーベル印刷専用機です。
そして、これを買ったということはッ!!

後戻りはできませぬ!(笑)

D!I!Y!

2016/07/24

Flyer

"真夏へ"
 
 
(ペン)

2016/07/23

LIVE 6 -2016


2016/7/23
Live at 天王町STUDIO OLIVE


【SET LIST】

1. ネジ
2. 新型の戦争(新曲)
3. 脳(新曲)
4. プルトニウム・チャージ
5. 堕落(新曲)
6. インディぺンデント・フロント
7. V-16(新曲)

滑稽のドア企画「中間血惨!!!!」にて。
前回に続き新曲多めの内容。
狭い空間で燃える。


次回は8/22小岩。
BUSHBASHへ!
DANCE WITH ME、そして久々のCalqueとの対バンだ。


幾度の対バンの中で一番良かったと思った
滑稽のドア。
TOTTEMO THANX。

2016/07/20

Flyer

依頼を受けてフライヤー製作!


ReddTempleの荒川君ソロ と 篠原さんのツアー
"荒川淳と篠原篤一の 『荒野にかまけてツアー』"
のフライヤーである!


2人の "音楽に対する少年のような無邪気さ" や
そして "独自の世界観"、(特に荒川君のギターには)"宇宙的な異次元さ" を感じるので
それを表現したいと思い、閃きをもとにデザイン。

折り紙を使ったコラージュという新境地を自然に発見し
ポップかつアブナイ、味のあるフライヤーになりました。


太陽を捕まえて帰ってきて下さい。
まだまだ暑いでしょうから、道中気を付けて。
GOOD LUCK。

2016/07/19

ガビチョウ

ガビチョウ(画眉鳥、学名 Garrulax canorus)
 
や、別にバードウォッチャーじゃないんだけれど(笑)
知ってる?こんな鳥

初めて見たな
鳩よりひと回り小さい感じ
目の周りが京劇の化粧みたいだ
色んな鳥の声を真似て鳴いて賑やかだったりする
間門の森あたりに住み着いたのかな
 
外来特定外来生物指定の日本の侵略的外来種ワースト100選定種になっているらしく
普通の鳥類図鑑に載ってなかったりする

2016/07/18

視聴室



スタジオの帰りに平野くんと黄金町へ行ってきた。
黄金町 視聴室その2にてReddTempleと篠原篤一さんを観戦。
二方とも独自の世界と言うほかなく素晴らしい。
結局、真似できないことがオリジナリティってもんなんだろうな。

帰りは急な雨に蒸す町を桜木町まで歩いた。

2016/07/16

SURF

 
やっぱ最高だ!!
THE SURF COASTERS
LIVE at 東中野YES
ニュードラマーも素晴らしい!

ちょっと青い部屋を思い出す場所だったな

2016/07/15

TOP GUN

はーいうぇーいとぅーざー
でんじゃーぞおーん♪
 
というわけで
打って変わって
トム・クルーズさんの『TOP GUN』(1986年)
初めて見た
 
マニアックなのよりも
どメジャーなのを見ることで得られることもあるだろう
ということで見てみたけど
今回はそうでもなかった(笑)
 
敵機、日の丸ぽかったな!

2016/07/14

UNDERGROUND

凄すぎて途中早送りしちゃった(笑)


TSUTAYAの棚で目について良さそうだったので借りた1本。
『アンダーグラウンド』
1995年 エミール・クストリッツァ監督
カンヌ、パルム・ドール受賞。

内容は、ユーゴスラビアの激動の歴史に翻弄される人々を
悲劇的に喜劇的に、いささか寓話的な筋書でたっぷりと大胆に映している。
ただ正直ユーゴスラビアについて詳しくは知らないのでストーリーが掴みづらいのと、
ハイテンションな音楽と舞台的なハイテンション演技で
これでもかと攻めまくられて結果的に途中早送り。(笑)
筋書も奇抜でよかったし
ラストのシーンも凄くよかった。
(DVDの裏ジャケに載っていて、借りる決めてになったシーン)


ただ長げぇ。(笑)
確かに凄いけど長げぇ。

2016/07/13

SHIORI

おしりじゃないよ、しおりだよ。
 
というわけで作ってしまいました、GOUPIL AND CのMARRCAD社特製しおり!
試しにデザインで遊んでいたらすごく良くなっちゃったので(笑)、ちゃんと作って業者に印刷お願いしました。
デザインは全5種。LIVEにて無料であげます。1人1枚まで。読書が楽しくなるぜーい。

裏面はこんな感じ。
 
次回のLIVEは
7/23の土曜日、久々の横浜!
STUDIO OLIVEで演奏でぇいっ!
もらいに来てくれぇいっ!

2016/07/12

Glory to the Filmmaker!

"殿!何やってんすか!"
と、軍団の声が聞こえてきそうな
北野監督13作目『監督・ばんざい!』(2007年)
 
この突き放してイカレた感じ
何かに似てると思ったら
「たけしの挑戦状」だ(笑)
 
支離滅裂でズンズン進むストーリー
ラーメン屋のシーンは最高だ

2016/07/11

goman

へけけ!全然ブレてましぇんね この人は

いやぁ 改めて俯瞰で見ると闘ってるなあ
これをロックと呼ばずして何をロックと呼ぼう

2016/07/09

奇人たちの晩餐会 & マッハ!

今夜は2本立て!
 
 
1本目は、1998年のフランスのコメディ映画
『奇人たちの晩餐会』
割りと評判がいいらしいので見てみたが、、、
 
え、これが奇人?
もっと凄いのがわんさか出るカオスなストーリーかと思ったら
わりと密室的・演劇的にうまくまとめてくるやつだった。
ブーメラン好きやマッチ模型好きがそもそもそんなに笑えるほどバカかなぁ?
 
これだったら『働くおっさん』たちの方がよっぽど"奇人たちの晩餐会"だ。
悪くはないけどオイラこれじゃああんまり笑えない。
もっと爆発力のあるやつを!
 
、、、ということで2本目は、
 
2003年のタイのアクション映画 『マッハ!』
凄いです。燃えてます。借りる映画が節操ないです。
トニー・ジャーさん主演のムエタイ・アクション。
ジャッキー映画へのリスペクトもありつつ、でも独特。
あんなに頭肘打ち食らって、頭バカにならないのかしら?
 

次は何を借りようかな?

2016/07/06

MOMO

 




たまたま棚で目についたので借りてみた。
名前は知っていたけど読んだことはない
ミヒャエル・エンデ原作の『モモ』の映画版。
1986年公開。
エンデさんは『ネバー・エンディング・ストーリー』の作者なんだな。
あれも見たことないけど。

内容は、時間の大切さを説いた寓話ファンタジー。
ブラック企業で働く人におススメです。
子供向け、かつ大人向け。
私、好きよ、こういうの。

DVDのおまけの質問クイズの結果、
私の時間の使い方は「大変良い」と出ました。(笑)


『ニュー・シネマ・パラダイス』といい
もしかしたら俺はイタリア映画に弱いのかもしれない。
片田舎のあの感じ。素敵だな

2016/07/04

MIB

ちょっと宇宙人ものSFづいてますが、、、
1997年のアメリカ映画『メン・イン・ブラック』
ま、娯楽映画ですな!
 
白人と黒人のコンビの面白さってのは
正直日本人にはそんなに伝わらないな。笑
 
スター・ウォーズもこの映画も
色んな宇宙人を描いてはいるけれど
もし本当にいたとしたらどんな姿なんじゃろね。

2016/07/03

STAR WARS EPISODE IV A NEW HOPE

 
何だかんだで初めて見た(笑)
1977年のスター・ウォーズ第1作
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』
 
場の宇宙人たちが良い感じだったな。
21エモンはかなりインスパイアされたんだろうな。