2017/03/30

V-16 完成

 
4月1日、惑星が衝突します
 
 
― GOUPIL AND C
     NEW SINGLE
    『V-16』 SHOUTOTSU ー
 
 
衝撃に備えろ
 
  

2017/03/29

V-16 作業風景 7

とどめはお馴染み、ネコちゃんシールだ!!
 
そして、
ネコちゃんシールを貼ったということは、、、!

2017/03/28

時をかける少女

これは俺用の映画じゃないんじゃないのか?(笑)
 
TSUTAYAの棚で目について借りてしまった。
大林宣彦監督 原田知世主演
『時をかける少女』(1983年・角川映画)
 
最近「モヤさま」で"尾道"を訪れていた回があったので
見てみたくなってしまった。
 
階段からスッテンコロリンして入れ替わる!という前知識のみで見た。
階段からコロコロするのもっと序盤かと思っていた。


思っていた、、、、

、、、

、、、


と思って、、、、

1時間くらい見てたら、、、



なかなか出てこな、、、



ん、、、?



こ、これじゃねえ!!


男の子と女の子が入れ替わる映画は『転校生』だ!!(あ、合ってる?笑)



まったく関係ない映画見てた、、、。
自分にビックリしたわ。
完全に勘違いしていた。
階段のシーンが出てくるたんびに、
いつ転げ落ちるんだろう?いつ転げ落ちるんだろう?と思っていたのに。(笑)
これじゃねえのかよ!(笑)



と、言いつつ、、

俺の"必殺早送りの術"も出ることなく、
なかなか楽しんで見ることができた。
さすがに演技など時代の古さは感じられるが、丁寧で実験的な映像だった。
地震のシーンが何気にリアルでちょっとゾワゾワした。
ストーリーもよくできているんじゃないでしょうか。
元祖ライトノベル的なちょっとファンタジックなSF。

いやあそれにしても違う映画を借りてるなんて気付かなかった。
あ~ビックリした。
その内、『転校生』の方も見てみよう。

俺も "時をかけるおっさん" になろうかな。

2017/03/27

V-16 作業風景 6

ジャケットに貼るステッカーも自作せねば、D.I.Y.とは言えない
それぐらいD.I.Y.道はキビチイのだ!
 
ペタリ!
 
スバラシイ!

2017/03/26

男はつらいよ




こりゃあ面白れぇや!!(笑)

音源製作にひと区切りついたのでやっとのんびり映画です。
「寅さん」ちゃんと見るのは初めてなのでもちろん第1作目。
1969年の作品。

山田洋次監督の作品は見たことがないんだが
これだけ日本人の琴線に触れる要素てんこ盛りなら
そりゃあ面白いはずだ。人情喜劇の傑作です。

映画の前にTVシリーズがあるらしいね。
それもちょっと見たいが、映画も48作もあるからなあ。














1作目から結婚するとは思わんかった。
もっと引っぱれるネタだったのに出し惜しみなしの第1作目だ。
 
いや~、素直に面白かった。 
当たり役ってのはやっぱ凄いもんだな。
 
 
(にしてもさすが時代だね。街中のオートバイもノーヘルだった。笑)
 

2017/03/25

V-16 作業風景 5

数日前に
歌詞カード届いておりますぞー!
表も裏も素晴らしい仕上がり
これを人力で折る!

2017/03/24

東京防災

名著。
税込み140円。
 

有隣堂に立ち寄ったら再入荷で並んでいたので思わず買ってしまった。
以前ネットで知ったが、東京都民は無料でもらえた奴なんだっけか。
これで140円は安い!
 
防災のわかりやすい知識はもちろんのこと
応急手当のやり方とか簡易コンロの作り方とか
長ズボンをリュックにするやり方とか色々載ってます。
 

東京都発行『東京防災』

2017/03/23

V-16 作業風景 4

刷って刷って
焼いて焼いて

2017/03/22

血肉 - THE SURF COASTERS

【俺の血肉と化したCD自慢】
 
 
その9 - ザ・サーフコースターズ
 
日本が誇るサーフ・エレキ・インスト・バンド
幾多のメンバーチェンジがありながらも現在ももちろん活動中。
私は去年2回見に行ってます。(笑)
 
時代によっても音は違うけれど
バンドの大まかなイメージは分かりやすく言うと
パンキッシュでハードでラウドなベンチャーズかな?
(かなり誤解されそうな言い方だけど笑。まあ元々お遊びのベンチャーズ・コピーがことの始まりらしいから)
ディック・デイル直系の現代版エレキギター・サウンドと言ってもいいかな。
 
 
 
ここからは、ちょっと記憶をたどりながらの話。(笑)

はじめに手にしたのは『THE SURF COASTERS』(1999年/おそらく7枚目の作品)だったっけなあ?
(手前左に写っている犬の絵のジャケットのCD/後述) いやそもそもどこで知って聴き始めたんだろう?記憶が定かじゃないな。(笑) 例によってTVKの音楽番組かな?それともミッシェルの「CISCO」とかのサーフなインスト曲からの流れかな?いや、たとえそれにしてもどこで知ったのだろう?
 
リアルタイムで買ったのは、その次に出た『SURF is DEAD』(2000年)だった。初めてライブを見に行ったのは、オルガンの入った『EASTER!!』(2001年)の辺りで、渋谷のON AIR EASTとかだっけな?ON AIRナントカって系列、名前がややこしいからオラよくわかんねーな。

その頃はもう結構キャリアもあり枚数も出ていたので、大学に入ってから購買で買い揃えたのを覚えている。学校の購買ではCDが学生割引で20%引きとかで買えたんだ、確か。当時はネットもAmazonもなかったし、CDは新品で定価で買うか中古屋を探すしかなかったんだ。購買で売ってるCDなんて有名どころがちょろっとあるだけだったから、しょっちゅう行っては取り寄せてもらったな。受付のおばちゃんは元気かな。もう引退されてるのかな。「この子、いつもこのザ・サーフコースターズっての注文しに来るけど何なのかしら?」って思われていたかもな。
 
そういやその頃か忘れたけど、サーフ・インストづいてた時にはザ・ベンチャーズのライブを見に行ったこともあったなあ。東京のどっかの会館ホールだったかなあ。1万円くらいしたんじゃなかったっけな。
 
そんなザ・サーフコースターズ、ちょっとドアーズ的オルガン・サイケポップ・サウンドに行った後、ちょっと離れていた時期もありましたが(笑)(そのあと実はまたすぐパンキッシュなサーフ・インストに原点回帰していたことは後に知る)、ここ数年はまたバリバリ聴いている次第。また聴き出した時なんか、どうしても手に入らない『BREAKOUT』というアルバムをAmazonで5000円のプレミア価格を出してでも買うほどでございました。


とまあ、記憶探しはその辺にしまして(笑)
個人的には、ザ・サーフコースターズ並びに中心人物のギタリストの中重雄氏はひっっっじょーーーに過小評価されているギタリスト/バンドだと思っております。そこいらのサーフ・インスト・バンドと違って懐古趣味じゃないんです。『今』の音なんです。(これ重要!!)そして、ただテクニックがあるだけじゃあないんです。ちゃんとロックンロール魂を持ち合わせているギタリストなんです。ライブもほんと良い音出しているんだよな~。ライブすげえ楽しいもんな~。なんでもっと聴く人がいないんだろうと、私はエレキ・インストの普及の足りなさを嘆くばかりです。「好きな人は好きですよね」っていうのを超えている音楽だと思うんだけどなあ。そしてたぶんご本人たちもそう思ってやり続けているはず。
 
 
前述の『THE SURF COASTERS』。

これは私の持っているCDたちの中でも、アルバムとしての完成度の上位にランクインされる名盤です。爆裂する音質も最高だし、曲の並び・流れも良い。バリエーション豊か曲たちで飽きさせないながらも、とっ散らからずに1枚としてまとまりがありアルバムのお手本。1曲目の「Big Thunder」のサウンドは、GOUPIL曲リミックスの時のお手本にもさせていただいております。
バンド名をタイトルにしたわけだから、もしかして本人たちも自信作だったのかな。
その前の『SURFDELIC』もいいな。「Hava Nagila」のラストの絶頂感なんかいつ聴いてもたまらん。クラフトワークのカバーも入ってるし。
去年出た最新作『RISING』も新しい女性ドラマーが非常に良いドラムを叩いていて、良い意味で肩の力が抜ける熟練のエレキ・サウンドを展開していてグッド。



リヴァービーでウェットでシャープでハードでイカしたギター・サウンドを聴きたいなら、
ザ・サーフコースターズ!!


俺ほんとにギターの音が好きなんだろうな。(笑)
誰かサーフを熱く語れる奴はいないのか!!(笑)

2017/03/21

V-16 作業風景 3

自作万力装置でプレスしているところ
 
ぎゅーっとね

2017/03/20

V-16 作業風景 2

数日前の作業風景
両面テープを貼っているところ
 
工程いっぱいだ

2017/03/19

V-16 作業風景 1

数日前の作業風景
ジャケットをカットしているところ
 
その後
丸カッターでくり抜いているところ

2017/03/18

MICHIBATANO

春が近いから
花も誇らしげに咲いているだろう

 
コケもなかなかサイケデリックだ

2017/03/15

V-16

その日は近い。
 
 
GOUPIL AND C
ニューシングル『V-16』
4月1日発売。

2017/03/14

中止

3月25日のよろず相談、中止だってよー!
 
 
駅から歩いて帰る途中の
町会の掲示板に貼ってあった。(笑)
 
どんなことでも相談していいんだろうか?
新曲の歌詞どんなんがいいすかね?とか。(笑)
 
というか、場所も何も書いてないんだが、
分かる人には分かる有名なコーナーなんだろうか?
それにしても一体どんな都合が出来てしまったんだろう?
もしあれだったらよろず相談に相談した方がいいのではないか?
 
 
よく見ると文字の周りにうす~く鉛筆で
文字のバランスを取るための枠線が引いてあるのがまた良い。

2017/03/13

血肉 - THE WHO

【俺の血肉と化したCD自慢】
 

その8 - THE WHO
 
 
ロジャー・ダルトリー
ピート・タウンゼント
ジョン・エントウィッスル
キース・ムーン
 

鉄壁のロックバカ四人組
四人中二人は既に故人で現存二名

ザ・フーを聴いたのは初期のパンクから遡ってのことだったと思う。
何かのベスト盤を借りてMDで聴いていたっけかな。
と言ってもやはり時代的に、初期のスタジオ録音では録音技術の限界もあるのだろう
彼らの持っている破壊力をそのまま伝えるような音質ではなく、
ああコーラスもあって良い曲を演奏する60年代のバンドだなぁ、くらいだった。
俺は別にモッズじゃないから、初期にはモッズの皆さんほどの思い入れはなかったし。
 
火がついたのはやはり映画『キッズ・アー・オールライト』をDVDで見た時からかな。
やっぱりリアルタイムじゃなく後追いで聴くバンドは、
CDだけだとピンと来なくても、映像を見ることでようやく理解できることもある。
Sex Pistolsなんかもそうだった。
 
彼らの生態を如実に捉えたこの映画を見ることによって、
彼らがロックであることをすんなり理解したのである。
もちろん、キース・ムーンのドラミングにはそりゃあド肝を抜かれましたとも。
ドラムを会得したってよりも、ドラムそのもの、リズムそのものって感じだった。
 
ロックのライブ盤における名盤として世界中で名高い『ライブ・アット・リーズ』なんか、
聴く時はスピーカーの前で正座しちゃうね。(気持ち的に 笑)
シャッフルで1曲ずつじゃなくて、ちゃんと通しで聴かなくちゃと思ってしまう。
ピートが興に乗って、即興に突入しそれに他のメンバーが自然と反応し
火花を散らす化学反応を起こしていく様は、「ライブってのはやっぱこうでなくっちゃ!」と
思わせてくれる。
スタジオ録音通りに演奏するのもそれはそれでいいんだけれども!(笑)
 
 
ステージでの爆発力とは裏腹に繊細でなかなかウジウジした男ピートを筆頭に
社会不適格な猛者が集えし、理想のフォーピース・ロックバンド。
 
それが、ザ・フー。
 
 
ちなみに私、初来日2004年ロック・オデッセイ、並びに2008年の単独来日武道館
ともに見に行っております。
あとロジャーの『TOMMY』再現ツアーを横浜で。
 
数年前の『Player』誌(ギター雑誌)にピートのインタビューがあって、
その頃はもうロジャーと二人だけになってしまっていて
「あいつ(ロジャー)がいないと俺は何にもできないんだよ。
あいつはほんとに良い奴だ。」なんて風に書いてあって、
いやいやあなた程の才能のある方が何をおっしゃる!
と思ったりもしたが、これ、なんかものすごい気持ちわかるんだ。
(俺なんかの能力と比べたら失礼だけども笑)
 
作品を生み出すのと、それを人前にさらけ出すのは、また別の才能というか能力というか。
ピートがどんなにいい作品を作っても、それをロジャーが理想の形で歌なりパフォーマンスなりで表現してくれて初めてザ・フーが完成するというか。
説明しにくいけど、その気持ちなんかすごい分かるんだ。(勝手な解釈かもしれんが)
 
そうだなぁ、初期のダウンタウンを例にわかりやすく言うと(笑)、
松ちゃんが高度過ぎるボケを展開してもお客さんのレベルでは理解できず、
浜ちゃんがそれに瞬時に的確にわかりやすくツッコむことによって
ようやく多くの人に伝わる笑いになるというか。
そういう関係性なのかもしれない、ピートとロジャーは。
というか、キースとジョンがいた頃は、みんながそういう関係性だったのだろう。
ピートの作品を演奏するのに理想のメンバーが揃っていたということだ。
 
こんな素敵な分厚い自伝もあったりします。

マニアはもっとアナログもいっぱい揃えるんだろうけども
私の蒐集はまだまだですな!(笑)
 
 
ピートとロジャーよ、
末永く健康に!

2017/03/08

血肉 - 新居昭乃さん

【俺の血肉と化したCD自慢】
 

その7 - 新居昭乃さん
 
たぶんアニメマニア以外にはあまり知られていないんじゃなかろうかというお方。
マクロスやその他の小嶋が見ないタイプのアニメのOPやEDの曲を歌っていて
その手のファンにはフランスなどの海外まで知られたお方。
1986年にデビューされているので結構大御所です。
 

んでそういうアニメを見ない私がどう知ったかというと、、、
 
私は子供向けの歌も子供と同じ心で聴ける特異体質でありますので、
割りとYouTubeなんかでも食指が伸びるわけです。
 
子供の頃にTVで聴いた歌なんかをYouTubeで探していて、
その時は何だったっけな、確か「ナルケマ レバンガ カピカッピ」というのを思い出して探しておったところでした。
私事で恐縮ですが(って俺の書くのは全部私事じゃねえか笑)
私がちょうど小学校低学年の頃、おばあちゃんの部屋でコタツで寝転がりながら見ていた番組に「パオパオチャンネル」と言う夕方の情報番組があったわけです。日替わりで司会者が変わり、ウッチャンナンチャンとか出てたかな。
 
その番組の中に「ピッカピカ音楽館」という音楽コーナーがありまして、
(まあ、NHKで言う「みんなのうた」的なコーナーですな。いわゆるミュージック・クリップ)
その中でメロディとともに記憶に残っていた1曲が上記の「ナルケマ レバンガ カピカッピ」でございました。何のこっちゃ?な曲名ですが、正式名は「ドラえもんのおまじない〜ナルケマ レバンガ カピカッピ」でして、これは藤子・F・不二雄先生が作詞したドラえもんの歌で、"ピッカピカの一年生"に向けた応援歌だったわけです。当時はコロコロを愛読しており「ドラえもん」も全巻集めてましたから、不思議なメロディとともに記憶の片隅に残っていたのでありましょう。
 
「おお、これだ!うわ~懐かしいなぁ。」
 
YouTubeでそのコーナーの楽曲の詰め合わせの中から探し当てた私は、
当然のように他の曲も聴いてみたわけです。
 
「へ~こんな曲もあったんだな。知らなかったな。」
 
ひどく幼稚な私はそのどれも楽しめたわけですが、
中でも気になったのが、「きみが生れた朝」という曲でした。
ワルツ調の曲に乗る伸びやかな声。
 
「なんていう歌い手の人だろう?」
 
と思っていると、ビデオの字幕に名前が書いてあります。
 

それが
「新居昭乃」さん
した。

2012年初夏の話。
 
 

どういう人かもわからず
YouTubeで検索してみると色んな曲が出てきました。
次に聴いたのは『降るプラチナ』というアルバムの「スプートニク」という曲。
上質のポップスとちょっとSF風味を帯びた世界観。
素晴らしい。これは信頼できる音楽人かもしれない!
そう思いました。

本当に気に入った、信用してもいい、と思った人のCDは可能な限り集めないと気が済まないタチの私でありますから、その後、Amazonやヤフオクを駆使して割りと短期間で集めまくったのは言うまでもありません。
(比べるのは恐れ多いが)やかましさを除けば、言葉のチョイスやボキャブラリーなどGOUPILに近いものを勝手に感じたのだった。

"幻想系の始祖"だなんて呼ばれていると知るのはだいぶあとの話。
 
初めてコンサートを見に行ったのは去年の11月でございました。
とても良かったな~。
 
新居昭乃さんは、これからもドシドシ新作を作っていって欲しいと私が思う
数少ない音楽人であります。
 
 

2017/03/07

BIRD HOUSES

もう5~6年くらい掛けてあった自作の巣箱を取り外す。
屋根は朽ちて吹き飛んで、側面の木も割れてしまい
風雨にさらされることの厳しさを物語っている。
 
何だかんだで2回住んでくれた。
別々の年にスズメとシジュウカラ。
 
中を開けると
その時の生活の跡が。
 

これがまた結構厚めでふかふかだ。
 
で、また新しい巣箱を作ろうとホームセンターを何ヶ所か回ったけれど
あろうことか手頃な1枚板がどこにもないという体たらく。
 
しょうがないからネットで探したら完成品が900円であった。安ッスッ!(笑)
安すぎて3個買ってしもた。(左のは980円)
う~む、安い。自分で作るより断然楽だ。
 


非常に面白いことに、巣箱の穴のサイズによって入る鳥が変わってくるのだ。
27mmだとシジュウカラ、30mmになるとスズメが入っちゃう。
届いたものはすべて27mmなので
ひとつを30mmに広げて、早速掛けてみたのであります。
 
とりあえず2物件。
 
敷金・礼金ナシ、家賃もタダだよ!
カモ~ン、鳥!

2017/03/04

FUJI GAMA

間門の交差点
浮かび上がる富士の山

帰り道
そしてまたいたガマガエルくん
 
さては貴公、完全に冬眠から覚めたとみえるな。

2017/03/01

V-16

4月1日 ニューシングル「V-16」を発売します。
ご期待下さい。
 
GOUPIL AND C より