2017/05/30

Tron: Legacy

2010年のディズニー制作のSFアクション映画
『トロン:レガシー』(ジョセフ・コシンスキー監督)

俺のあまり見ないディズニー映画ということで
退屈で目がトロンとして眠くなるかと思いきや
とても面白かった。

世界観に浸る映画ですな。
スーファミの『F-ZERO』あたりを彷彿とさせる。
この手の映画ならCG万歳ってな感じ。
乗り物や衣装や建物のデザイン、作るの大変だろうなあ。
前に映画館で見たトムクルーズの出ていた『オブリビオン』と
建物のデザインの感じが似ていると思ったら同じ監督だった。

PCの小さい画面で見るよりも
映画館で3Dで見たらもっと面白かったかも。
ヒロインのオリヴィア・ワイルドという人が美人さんだった。


1982年の『トロン』という映画の続編だったらしいから
今度そっちも見てみんべぇ。

2017/05/29

露光

真夜中の露光。
 
そう。
シルクスクリーン原版作成です。
 
 
果たして今年のTシャツのデザインは!?
物販では次回のライブ6/16(金)の新宿Motionから販売予定。
 
非常に素晴らしいものになるでしょう。
乞うご期待!

2017/05/28

ゴールデンカップ

横浜・本牧の伝説的ライブハウス "Golden Cup" に行って来た。
 
父と!(笑)
 
2人とも音楽好きで本牧近辺に住んでて
チャリで行ける場所なのに一度も中に入ったことはなかったから。
 
1964年。米軍基地があった時代からある老舗中の老舗。
ザ・ゴールデン・カップスが生まれた店。
ちょっとオールディーズな雰囲気の店内。中は結構広かったんだな。
見たのは元ダウン・タウン・ブギウギ・バンドのギタリスト和田静男氏のライブ。
 
19:30に始まって休憩を挟んでの2ステージ。21:30過ぎまで。
「スモーキン・ブギ」に「カッコマン・ブギ」に「身も心も」
「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」は遊びで触りだけ。
楽しかったぜ。
 

 

2017/05/27

PAPER BACK

本つくってるぞー!

『IKIRO』ペーパーバック版
あらかたレイアウトも整ったので
カラーで試し刷り!
う~ん、素晴らしいっ。
 
未発表の絵もふんだん詰め込んで
言葉たちとともに100点の絵を収録予定!
(お楽しみのために全部は見せないけれど
 見たことない絵もあるでしょ~?)
 
作ろうと思えば完成してしまいそうだが、ちょっと焦らして。(笑)
ひとまずプロトタイプで1冊作らねば。
 
そして、晩夏頃には量産してるかもしれない。
 
続報をお楽しみ。

2017/05/23

cigarettes

cigarettes

2017/05/18

COMPO

COMPO

2017/05/17

ネバーエンディング・ストーリー

『ネバーエンディング・ストーリー』
(1984年作品 西ドイツ・アメリカ)

あの白いドラゴンぽい生き物を何とな~く
知っているだけだったので見てみた。
CGのない時代の特撮と美術さんの仕事はなかなか凄かったな。
怪物たちがもっと活躍していればもっと良かったのにな。

冴えないいじめられっ子の少年が
『ネバーエンディング・ストーリー』という不思議な本を読むことで
勇者の冒険を追体験するといったストーリー。
(いじめっ子の少年の一人がSexPistolsのスティーブ・ジョーンズに似ていた 笑)

そして、どうやら原作の意図と真逆のトホホなオチのために
原作者のミヒャエル・エンデさんも裁判起こしたとか。

というファンタジックなストーリーでした。(笑)




 

2017/05/16

翼果

たくさん落ちていたので
何かと思って調べてみると
どうやら「モミジの実」らしい。
「翼果(よくか)」と呼ぶそうだ。

竹とんぼのような羽が付いていて
風で遠くに運ばれるのだろう。
(その割には木の下に大量に落ちていたが 笑)

羽の端が硬く芯のようになっていてよく出来ている。
真ん中の丸いのが実なのだろう。

いやあ初めて気付いたな。
またひとつ賢くなってしまった。


あ、これを育てればもみじの盆栽が作れるのじゃなかろうか。

2017/05/15

D.I.Y.本 ~小屋の作り方

「あゝ セルフビルドの世界...」
 
と、昨日の KATAKOTO でもささやきましたが、
 
 
やはり 究極のD.I.Y.は "自分の家を作る" ことだろう!
私もいつか挑戦しなければならないのだろうか。
というかいつかやりかねない自分が怖い、、。(笑)
 
 
横浜の有隣堂にD.I.Y.本コーナーを展開しているもんだから
何度も昼休みに足を運んで
迷いに迷った挙句に2冊も買ってしまったじゃないかー!
 
超読ませるな~。
見てるだけで夢が膨らむ。
 
 
人間、やればできないことはない!
 
 
(2冊で3500円くらいした。笑 小屋を作ることを考えれば安いか)

2017/05/13

PAPER BACK

コツコツと作りためてきた
 
夏頃完成予定の
ペーパーバック型の本
 
大まかなページデザインは完成したので
あとはページの順番と文字だ
 
とりあえず全体像を確かめるために
白黒で全ページを印刷してみる
 
100枚の作品を載せようかどうしようか
と思っているところ!
多けりゃ読みやすいってもんでもなかったり
と思ったり

 
いずれにせよ
誰が見ても あっと驚く1冊に仕上げなくちゃね!
 
 
 
久々にZUGAっぽい話題でござんす (笑)

2017/05/11

HAWK

HAWK

2017/05/08

血肉 - 完結

【俺の血肉と化したCD自慢】 完結
 
長い連載シリーズになっちゃったけど、
取り上げなかったこれら以外にも"血肉と化したCD"は当然色々ある。
 
最近ご無沙汰気味のCyndi Lauper (シンディ姐さん、すんません笑)
Sex Pistols に PiL (ほとんど持っているが実は『Metal Box』よりも『ALBUM』やそれ以降のポップ期を好んで聴いているのに PiL好きと名乗っていいものか、、、(と思っていたら最近の時代の流れでは『ALBUM』再評価しだしているみたいだ))
Big Country (一時期よく聴いていてアルバムたぶん全部あるかも)
Television (3枚目まで持っていてよく聴いたがいかんせん自慢するには数が少なすぎる 笑)
Gang Of Four (こちらもほぼ揃っているが枚数が少なすぎる)
Mission Of Burma (これも全部あるかも)
The Hives(何気に好きで全部あるかも 笑)、
それから、ザ・ルースターズと大江慎也もの、Ramones に The La's、Journey、Steve Vaiもの、The Pirates、Dr.Feelgood、Pixies、TalkingHeads、、、エトセトラ、、、
古いところではVAN HALEAN、さらには遡りすぎるとB'zとかが出てきちゃう。(笑)
日本のが少ないかというとそんなこともなくて、細々したのがあったり。
サザンオールスターズなんかもMDで自分ベストがあるから今もたまに聴く。(笑)
 
 
今回の【俺の血肉と化したCD自慢】の連載、
マニアックなのはほとんどないミーハーとも言える好みだと思うけれど、音楽好きじゃない世間一般の人が知ってるのは陽水と玉置浩二(安全地帯)とシンディくらいなんだよな。(笑)
ギリギリ「島唄」でザ・ブームかな?
TVに映らない人たちはなかったことになってるからね。
ミッシェルとかでも通じるか怪しいな。
 
音楽好きは思ってるより少ないよ!(笑)
 
 
なんか哀しいまとめ方になってしまいましたが、(笑)
ひとまずこの辺で筆をおかせてもらいま~す!
ご拝読ありがとうございました!
 
 
(完)

2017/05/07

Symbol Tower / ニュー・シネマ・パラダイス 完全オリジナル版

(昨日の話)
 
14552歩
 
地元にあるんだけれど一度も行ったことのなかった
海づり桟橋の先の「シンボルタワー」にジョギングがてら行ってみる。
走ったり歩いたり。
 
海風がとても強かった。
一足先に夏を味わってしまったような散歩だった。
 

展望台より本牧の海を見下ろす。
それにしても海の水の量はマジパねえ!
 
 
往復3時間20分
 
ジョギング&ウォーキングのつもりだったので、
財布も持たず、飲み物用の100円玉2枚しか持っていかなかった。
 
ようやくたどり着いて、喉もカラカラで「さあなんか飲もう!」というところで
その200円の内の1枚が自販機に拒絶されるパターンのアレでビックリした。
そんなギャグマンガみたいなことあるんすか!と思った。
(まあ何とか他の自販機では使えたので助かったが 笑)
 
 
いい汗かいた5月の休日の話。
 
 
 
~・~・~・~
 
 
夜は手持ちのDVDで
『ニュー・シネマ・パラダイス 完全オリジナル版』を見る。
 
またかよ!と思われそうだが(笑)
こちらの3時間の完全版を見るのは初めてだ。
初公開版でカットされてしまった50分超がきちんと入っているバージョン。
 

やっぱりいい。(笑)
 
さすがに3時間近くになると、ちょいと長げえなあとは思うけれど
端折られたていたせいで、飛び飛びだった部分の辻褄がきちんと合った。
後半が結構違うイメージで、これはこれでとても良いなあ。
 
 
男からすると、
万国共通の、「男同士の友情」や「男女や親子の愛情」の理想の形のようなものが感じられると思うのだが、女性からするとどうなんだろう?(笑)
この映画が好きなのはやはり男が多そうなイメージだが。(笑)
 
 
 
ジュゼッペ・トルナトーレ監督
他の作品も見たくなってきた。
探してみよう。

2017/05/06

血肉【我が青春編】 - thee michelle gun elephant

【俺の血肉と化したCD自慢~我が青春編】
 
 
後編 - ミッシェル・ガン・エレファント

こちらも青春過ぎるので多くは語りませんが(笑)
当時の俺はミッシェル、イースタンユース、ナンバーガールが三本柱だった。(このタイプはあの頃わりと多かったでしょう) 思えばバンドとして今でも続いているのもeyだけで、今でも聴いているのはeyだけだな。

小嶋をバンドの道へ走らせた張本人がこのバンドであり
パンクやロックの入口となってくれたバンドである。
THE CLASHやDr.Feelgood、The Pirates、ザ・ルースターズ等々様々なルーツに導いてくれた。
Thee Headcoatsとかのガレージ・サウンドを教えてくれたのも彼らだな。
CDとアナログで違うジャケットで出したりしてアイテムもカッコ良かったな。
アナログのカッコ良さを教えてくれたのもこの人たちだ。

そう考えると、ありがちな表現ではあるが、まさに私の「人生を変えたバンド」なのだろう。

 
聖書みたいな分厚さのインタビュー本も持ってます。
いや~それにしてもよく聴いたなあ。コピーも相当したしなあ。
俺がリアルタイムで手にして聴き始めたのは『ギヤ・ブルーズ』だった。
それから全部買い揃えて、「candy house」なんか何回弾いたかわからん。
 
『ギヤ・ブルーズ』を聴いた時、「うわ!スピーカーのギターの音、振り切れ過ぎてノイズでビリビリ言ってるじゃん!やべえ!」と思ったのを覚えている。(その後にギターウルフを聴いたらもっとビリビリ言っててひっくり返ったが 笑)
そして、御多分にもれず「うんうん!そうだよな、絶対、"ブルース" じゃなくて "ブルーズ" だよな」と
言われるがままに思っていたもんだった。(笑)
 
ライブも何回か見ることができた。
YOYOGI RIOT も行ったしラストの幕張も行ったな。
 

(昔懐かしの8cmシングルもちょっとある
 戸棚を探せばドクロのフィギュアもある 笑  チバとアベ2人とも)
 
 
何年か前に下北沢THREEでqybと対バンした時
楽屋でキュウちゃん(さん)と二人だけになった時があったなあ。
「あ、お疲れさまです。」 とだけ話したなあ。
感慨深いものがあったなあ。
そこで話さないのがなんとも俺らしいなあ。(笑)
 
 
 
"ザ・青春"
 
そう言ってもいいんだろうな。
 
 
や、ミッシェル的に言うと
 
"THEE 青春"
 
だ!(笑)
 
 
お後がよろしいようで。(笑)
 
 
 
(了)
 
 
 
 
(長かった長期連載も次回で完結です!)

2017/05/04

荒野の七人 / PAN

ゴールデン・ウィークは人並に連休になってしまったので
映画を見ようということで、昨日と今日で2本。
 
(そういや"ゴールデン・ウィーク"って言葉自体、昔の映画会社の大映が宣伝で使い始めた言葉らしいね。だからいまだにNHKは頑なに"大型連休"と言い換える。笑
なので今回のゴールデン・ウィークはまさに『ゴールデン・ロード・ショー2本立てin 俺の部屋』ってわけだ!)

 
 
 
まず1本目は、
不朽の名作と呼ばれる
西部劇の傑作 『荒野の七人』
 
黒澤明監督の『七人の侍』をリメイクした
1960年のアメリカ映画だ。
 
ユル・ブリンナー、スティーブ・マックイーン、チャールズ・ブロンソン等が出演。
俺は原題の『THE MAGNIFICENT SEVEN』と聞くと、ザ・クラッシュ後期の曲の「THE MAGNIFICENT SEVEN(7人の偉人)」を思い出してしまう。もちろんここからの引用だろうが。
 


リメイクとはいえ、結構筋書も違ったりするのだが
今見ても古臭さを感じさせない面白い映画でござんした!
時代を超える作品は安心して見られるですな。
 
やっぱりどこの国でも "流れ者" ってなんか心惹かれる存在なんだろうな。
 
 
~~~
 
 
続きまして本日は、
 


 
『PAN~ネバーランド、夢のはじまり~』
(2015年 ジョー・ライト監督)
 
池畑慎之介がピーターになるまでの話、、、じゃなくて
ピーター・パンがピーター・パンになるまでのお話。
 
大人も楽しめる子供向け冒険ファンタジーといったところ。
 
前に映画行った時に予告編が流れていて
そこで流れていた曲が良かったのでほんのちょっと気になっていたので
見てみたら案の定その曲はどこにも出てこなかった。(笑)
 

というかそもそも『ピーター・パン』自体幼い頃の聞きかじりの知識しかねえ。(笑)
ちゃんと本を読んだ記憶はないなあ。
けど映像は気合入ってたのでなかなか楽しめた。ストーリーもわかりやすいし。
世間の評価は軒並み低かったらしいが。(笑)
ネバーランドでは群衆がニルヴァーナやラモーンズの曲を歌っていたり。
タイガー・リリー役のルーニー・マーラさんが若い頃のスティーブ・ヴァイに似ていたり。
 
 
 
ファンタジー繋がりで、
『ネバーエンディング・ストーリー』見たくなってきたな。
一度も見たことないからな。
そのうち見よっと!


以上、『ゴールデン・ロード・ショー2本立てin 俺の部屋』でした~!

2017/05/03

血肉【我が青春編】 - ナンバーガール

【俺の血肉と化したCD自慢~我が青春編】
 
 
前編 - ナンバーガール

もうちょっとだけ続きます、このコーナー。
前後編と分けて 【我が青春編】 を。
 
まずは、青春過ぎるので多くは語りませんが(笑)、
ナンバーガールです。
 
ラストの楽曲(というかコント)の入った、グループ魂のアルバム『Run 魂 Run』まで買っていたことからも、どれだけ好きだったかわかる人ならお察しいただけるでしょう!
「SAMURAI」収録のオムニバス『SUPER NOVA VOL.1 UNI』や、写し忘れましたが『クイック・ジャパン』Vol.42の付録の「NUM-AMI-DABUTZ(猫町version)」も持っております。
お台場Zeppのラストライブ、当日券ゲットをもくろんで行ったが入れずに外でテレビモニターで中の様子を見せられた。あん時ゃ寒かったな~。

メインストリートやメジャーの提示する、決まった型とは違うカッコ良さ。
そう、オルタナティブなカッコ良さをナンバーガールは教えてくれたのであります。(口調が向井秀徳氏みたいになって来た)
 
初めて聴いたのは、イースタンユースのオムニバスの『極東最前線』の「TOKYO FREEZE」だった。
これはやばいとすぐさま買い込んで、もちろんどれもめちゃくちゃ聴きまくったのだが一番好きだったのは、
↑この1stの『SCHOOL GIRL BYE BYE』かもしれない。
あのカセットMTRを駆使したテープサウンド。
「こっちの方が断然カッコいいな!」と思ったもんだ。
メジャーのキレイな音質に納得が行かず、
博多に戻って馴染みの録音方法で録り直したってのもよく分かる話だな。

Voxのアンプとテレキャスはジャキッといい音してたなあ。
俺もどこかのスタジオかライブでVoxのアンプ試したことあるけどLEADとはあんまり相性合わんかったな。(笑)

確か渋谷クアトロのNAHTのレコ発の対バンで見たのが最初のライブだったかな。
MCで向井氏が「助太刀いたす!」と言っていたのを覚えている。
 

(どこかのライブの物販で買ったカセットテープ)
 
 
ナンバーガールからは色んな衝撃を受けたけれど、
「こんな歌詞でいいんだ!(こんな歌詞を歌ってもカッコいいんだ!)」
「こんな自由でいいのか!」 という衝撃はやっぱりデカかった。
手書きの文字やイラストの歌詞カードも衝撃的だったなあ。
各人のルックスもね。バラバラなんだけどバンドとしての統一感がある様はTHE WHOさながらだ。
そして、もちろん音質、歌のメロディ、全員の演奏能力。異質なのにキャッチー。
アヒトイナザワ氏のドラミングは衝撃以外の何ものでもなかった。
今風の日本のバンドのエレキギターのアルペジオを流行らせたのは向井氏ではないのか。
 
 
、、などなど、こと細かに挙げるとキリがないのだが、
 
そう、ナンバガには「自由」まさに「ロック」を感じたのであります。
ロックトランスフォームド状態とはまさにこのこと!

あの頃の音楽好きの日本の若者の血中ロック度を間違いなく一段階アップさせてくれたバンドであろう。

昔の洋楽で味わえたようなロックの醍醐味を。
身近で生身で味わえたロック・サウンド。
そりゃあ燃えるわいな。
 

(こちらもどこかのライブの物販で買ったライブCD)
 
 
突き抜けてた。
日本人離れしていたけど洋楽の模倣ではなかった。



そんな凄いバンドが、

「福岡市博多区からやって参りました、ナンバーガール」です!



追記 : あとそうだ、書き忘れたけど
    単純にネイティブな方言を使った歌詞ってのも衝撃的だったなあ。
    ロックでそんな歌い方してる人って聴いたことなかったから。
    (INUの町田町蔵とか聴いたのはその後だったし)

2017/05/02

KIZAI COLLECTION 11

② 唯一のエレキ・ベース
ESPのギタークラフトの専門学校に通っていた兄が先生か友人に作ってもらったもの
ヘッドには手書きで "Sample Produces by 鈴木製作所" と書いてあるから
たぶん鈴木さんが作ったのであろう
音の粒立ちが良く気に入っている
ちなみに兄はその後ESPの工場でギターを作っておりました

 
 
 
 
(日本カセットテープクラブサイト【使用機材】コーナーより抜粋)
 
 

 
てな具合で抜粋はこの辺で終了~。
他のは日カセwebsiteでご覧あれ~。

2017/05/01

KIZAI COLLECTION 10

① 父が学生時代に友人(現在ギタリストの柴田杏里氏)から3000円だかで買った
メーカー不明の12弦のアコースティック・ギター
楽曲解説文中の通称「アコギ」 / 12弦だけど6弦で使用中
弦高が高すぎて弾きづらいけど 今のアコギには出せない骨太な良い音がする 
 
 
 
 
(日本カセットテープクラブサイト【使用機材】コーナーより抜粋)
 
 

 
要するに年代物だス!