2020/07/04

あっち向いてホイ!

横浜のヨドバシのエレベーターの床

あっち向いてなさい!

ってわけか
なんかファミコンのパズルゲームみたい
なんだかすげえなあ


2020/07/03

黄色いてんとう虫



朝起きましたら
ふと見た部屋の窓(の内側)に虫がとまっておりまして


お!黄色いてんとう虫だ!

これは珍しい!


ということで
早速ネットで名前を調べましたところ



その名も「キイロテントウ」

なんと

「この虫に出会うと大きな幸せが訪れる」

とのこと




マジか!!?




なんてスピリチュアルなんざましょ!
ネットにはまゆつば物の情報がいっぱい(笑)
「幸せの黄色いてんとう虫」って、それ
『幸せの黄色いハンカチ』に引っ張られてねえか?(笑)

でも、もうそういう子供っぽいこと言わないで
今回ばかりはガッツリ信じてみようかな(笑)



これから渾身の作品を発表するにあたって悪い気はしない
"吉兆" と受け取ろう
(このブログでも書いたけど、数年前に"火球"(これまた見ると幸運が訪れる隕石・数日前にもニュースになってた)を見た時もとくにこれといって幸せにならなかったけど笑)



そもそも
赤い"てんとう虫"自体が
幸運のシンボルとされているみたいね
恋愛運、健康運、金運をもたらしてくれる、と
(あの小さい虫にいっぱい背負わせすぎなんじゃないか?笑)

深く考えたこともなかったけど
てんとう虫の "てんとう" って "お天道様" のことで
とまった枝とか指の先で、行き場がなくなると空に向かって飛んでいくことからも
"神の使い"のように見えたってのも理由にあるようだ
(てんとう虫本人に聞いたことはないから真偽は不明だが)

赤いスタンダードてんとう虫は
アブラムシを食べる益虫としても有名だけれど
こちらのキイロテントウムシさんは
葉に表面に付いた"うどん粉病の菌"を食べるという変わったお方
もちろん益虫




というわけで、


わたし、幸せになります!







以上、幼少時代、ありがちに家族から"昆虫博士"と呼ばれていた男がお伝えしました
("昆虫博士"って何だよな笑  存在するのかそういうポジションは?)



(ていうか、この写真たち
 日本カセットテープクラブのCDジャケットに使えるな!)

2020/07/01

付箋の誓い Again




「8/1 出す!!!!」


数週間前からであろうか
私の机に貼られた付箋


そうです

新型コロナ騒ぎのために
発表を延期させてもらっていた
GOUPIL AND Cの3rdアルバム
『時間は原爆以上』


いよいよ世に出す時が
迫って参りました


ただ(笑)

往生際が悪い、というか
本当に満足の行く仕上がりを目指して
今回ばかりは
ギリッギリまで調整させてもらっています

プレスの日数的な関係で
8/1に間に合うか微妙なところだけど
数年もかけた作品、今さら数日ぐらいの遅れ
どうということもなーい!!
自主製作だから誰にも迷惑かけるわけじゃないし
と手前勝手に考えてみたり(笑)




というわけで


うまくいけば8/1
そうでなくても8月初旬




「STAP細胞、あります!」



じゃなかった(笑)



「GOUPIL AND C 3rdアルバム、出ます!」


そういった感じで
参りたいと思います





マジで中身も外見も最高な作品に仕上がっているよ!
ホントのホントにお楽しみにーっ!

暑い夏になるぜ


2020/06/30

ロウソク


別に変な趣味があるわけじゃないけれど(笑)
夜寝る前とかに部屋を暗くして
ロウソクの火を眺めるのもいいかもしれない

というわけで、

百均に売っているロウソクを買ってきて
適当な金具やネジで燭台(ってほどのもんでもないが笑)を作った
ダイソーなんかだと色んな分数のロウソクが売っていて
5分用の短いロウソクがちょうどいいんだな


というのも、こないだ実家に帰った時
仏壇に線香あげる時にロウソクの火をまじまじと見たら
「あ、これ眺めるだけでもいいかもな」と思い立って
というか単純に"火は美しい"ってのに改めて気付いて
(別に放火魔気質があるわけじゃないよ!笑)

ほら よく焚き火とか眺めるのは
原始的な癒しになるって言うじゃない?
部屋の中で焚き火やるわけにもいかないし
ロウソクぐらいなら夏でも暑くないし

そういう癒しの儀式じゃないけれど
何か一日の中でたった5分でも
落ち着いて心を無にして"5分が過ぎる"のを体感するってのも
自律神経を整えたりするのにもいいのかもしれない
(と、それっぽい理屈をつけてみたり笑
 "1/fゆらぎ"とか言うもんね)



夜中に一人で炎を見つめるってあぶねーヤツじゃねーか
というツッコミはなしでお願いしますね
オレはキャンドル・ジュンじゃない


ダイソーのロウソクだと約130本も入ってるから
1箱110円で1/3年も楽しめる
3回くらいで飽きるかもしれないけど(笑)
気ままにやってみっか


それにしても
ロウソクの火の青は綺麗だな

これなんか ポスターに使えそうなデザインだ(笑)


(本邦初公開 小嶋家仏壇の仏様
 実家の仏壇をナイスなアングルで撮影
 どっかのお堂の大仏様みたいだ!笑
 手前のはお供え物のメロンである)



蛇足ですが、
"1/fゆらぎ"のWlikipediaぺージ見てみたら、
「ダチョウ倶楽部の肥後克広が森本の声真似をしているときの声も該当すると言われる」って書いてあった(笑)  マジか、リーダー

2020/06/29

HATFUL OF HOLLOW



世界中が

Spending warm summer days indoor~♪(「Ask」)

な夏になりそうな年ですが


モーレツに『HATFUL OF HOLLOW』のポスターが貼りたくなったので(笑)
(あ、ザ・スミスの名編集盤ね)

ネットで拾った画像を合体させてきれいに手直し修正までして
コンビニで拡大コピーして額にぶち込んだ次第
(ちょっとデカかったかな?笑)

前回のロバート・ジョンソンポスターの掲示期間は
短命のに終わってしまったけれど、まあよしとしよう


これで夏を迎えよう





2020/06/18

植村直己『青春を山に賭けて』

4月に読んだ「リヤカー引いて」の本の中で
目にした植村直己の言葉にピンと来るものがあって購入


(2020/4/12のKATAKOTOに引用した部分)

 リヤカーやタイヤ、アウトドア道具など、いくつかの会社から提供してもらっているが、資金はすべて自己資金である。現代ではクラウドファンディングという手段でお金を集めることもできるが、それについては懐疑的だった。自分のやりたいことを他人のお金に頼ることが正しいとは思わない。
 「どんな小さな登山でも、自分で計画し、準備し、ひとりで行動する。これこそほんとうに満足のいく登山ではないかと思ったのだ」冒険家の植村直己氏は、著書『青春を山に賭けて』の中でそう記していた。その考えに近いものを私はもっている。

(『リヤカー引いてアフリカ縦断 時速5キロの歩き旅』吉田正仁著/小学館 P.14~15より)


昔、西田敏行主演の『植村直己物語』という映画を
家族で見に行ったことがある(1986年らしいから小1ぐらいか)
そのせいでか、植村直己の本が家にあったなあ
子供だったから読んだことはなかったけど

世界最高峰エベレストに日本人で初めて登頂し
世界初の"五大陸最高峰登頂者"という強者も
実は大学の山岳部に入るまでは登山していたわけでもなく
入ったら入ったですぐ転ぶから"ドングリ"と呼ばれていたり


そんな男の本
読んでみましょう

2020/06/17

F4U-1Dコルセア /『攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL』

むっふふふ

ちょいと前に購入していた
「F4U-1D コルセア」のプラモと
「攻殻機動隊」DVD


『攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL』は
1995年の押井守監督の傑作アニメ映画版

数年前に観てずっと心に残っていたから
そろそろ手元に置いておこうか、と
音楽がいいんだよね
劇中のアイドルが歌う中国語(?)の歌も好きなので
また観たくなったのです


プラモの方はネットで見かけて
軽く一目惚れした戦闘機

F4U-1D コルセア
ハセガワの1/72スケールのものだ

戦闘機はま~ったく詳しくないが
太平洋戦争中にアメリカ海軍や海兵隊で使用されたものだそうで
翼に角度が付いててカッコイイ

"戦闘機"のプラモって作るの初めてかもしれないな
特に飛行機好きってわけでもなかったし
小学生の頃はよく"戦艦"のプラモは作ってたけど(笑)

コロナの第2派が来て
また自宅待機になったら作ろう

って不謹慎だな!(笑)

夏休みにでもクーラーの効いた部屋で
素敵な音楽でも聴きながら作ろうかな
塗料も買わんといかんな


2020/06/16

『アキレスと亀』

「アンタ、芸術やめないでしょ?」

「うん」


芸術に魅せられた人間たちには
他人事じゃない映画(笑)

公開当時に映画館で見て以来
(たぶん)2度目の鑑賞

北野武監督 14作目
『アキレスと亀』(2008年公開)


言うなれば "芸術残酷物語"ではあるが

絵に人生を見出してしまった不器用な男の

芸術の本質に気付く物語でもあり
愛に気付く物語でもあり


他のすべての北野映画にも言えることだけれど
北野武はピュアな男なんだ
そのピュアさが時に時に暴力的なまでに振り切れる
ってことだな

作中に出てくるたくさんの絵は
みんな北野監督の自筆の絵なんだけど
いつものたけしらしい絵の中に
時々ハッと目を見張る絵があったりして
ほんとこの人どんだけ才能あるんだよっつう


この作品において
"アキレス" と "亀" は何なんだろう?
と思っていたら特典のインタビュー映像の中で腑に落ちる話をしていた
なるほど、そういうことか
てことは、作中の"アキレス"と"亀"は多少後付けなのかな?

にしても、伊武雅刀はいい"悪い"顔するな~(笑)



特典映像の中の一瞬に
めっちゃジョン・ライドンに見えた横顔があった(笑)



相方が映画観るのにU-NEXTを勧めてくれたけど
北野映画は全然網羅されてないんだな.、、、残念
他の見たい映画たちもあんまし載ってないし、、、

ヤフオクで『菊次郎の夏』でも買うかなあ~

2020/06/11

KING OF THE DELTA BLUES

ロバート・ジョンソンだよ
ロバート秋山じゃないよ


額のポスターも模様替え

うん いい感じ!

2020/06/09

愛のスコール

暑いねー

Skal(スタンダード)
Skal みかん
Skal ブルーソーダ

いや 別に俺の中で「愛のスコール」祭りが開催されているわけではないんだけれど(笑)
こうして見るとこのシリーズけっこう色んなのが出てるんだなあ、と

世界で一番うまい炭酸飲料に認定されています(俺の中でね笑)

2020/06/08

紫陽花











町中に色とりどりの紫陽花が咲いてるじゃねえか
形もさまざまじゃねえか

真夏の陽気
まだ蝉の声は聴こえない



2020/06/07

『ゴースト・イン・ザ・シェル』


最近「攻殻機動隊」づいてる私
(といっても前に見た押井守監督のDVDを数日前に買っただけだし
 まだ原作の士郎正宗の漫画も読んだことないのだけれど笑)

久々にTSUTAYAで借りたのは
『ゴースト・イン・ザ・シェル』(Ghost in the Shell)
2017年 / ルパート・サンダース監督

押井守監督の95年のアニメ『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』
を元にした(と言ってもいいでしょう)ハリウッドによる実写版だ

スカーレット・ヨハンソンさん主演
吹き替えモードで見るとアニメ版と同じ声優さんたち

たけし!

だけかと思いきや
急に桃井かおりも出てきてびっくりした(笑)

(wikiによると北野武を尊敬しているヨハンソンさんが
たけしの日本語カンペを持ってくれたとか笑)




95年のアニメの方が世界的傑作すぎて
評価がシーキビになるのはしょうがないけど
全然面白かったし楽しめたな
ブレードランナー感も高し

いずれ他の『攻殻機動隊』シリーズも見てみたいな
映画やTVアニメや漫画


電脳の世界にダイブ!


(あ、久々に行ったからくTSUTAYAの料金がまた微妙に値上がりしてたな DVD旧作180円に
 今回は更新ついでの無料ハガキで借りたけど)

2020/06/02

10万円


おお、ついに来た

常日頃、御国のために身を粉にして働いている私のために(笑)


よしっ! 全額寄付しよう!

俺の口座に(笑)


2020/06/01

GOUPIL AND C 『GATEWAY』



長引くコロナ自粛中に思い立ったが吉日!
というわけで


完成いたしました
GOUPIL AND C最新音源

『GATEWAY』




3rdアルバム待ってるのに別の作品をお届けしやがって(笑)
みんなビックリ 私もビックリ(笑)

今はなき 横浜GATEWAY STUDIOで最後にレコーディングしておいた
とっておきの音源を使って仕上げた作品です

全21曲

bandcampYouTube で無料配信いたしますので
よかったら是非お聴きください♪


そしたら
いよいよ3rdアルバムが来ます
ウッヒッヒッ(笑)




(ていうかこのブログ、ライブがないとGOUPILネタが全然出てこねーな 笑)

2020/05/26

ZASSOU ~ LIVE AT SEEDS 伐採

チェーンソーで伐採しましたよ
おーい!そっち倒れるから気を付けろー!
なんつって

何だかんだで
葉を残したまま越冬しちまったが
新芽が育つ気配がないので思い切って伐採
養分を吸い取られていた脇の野ばらも
持ち直すだろうか



一昨日の夕方の良い雲
後光がシルバーに輝いて
水墨画のようだ


2020/05/24

高田純次『適当人生 ~地球の変な歩き方~』



セスナを操縦する高田純次!
ビーチでサムライに扮する高田純次!
サメと対決する高田純次!
ハーレーで風になる高田純次!



父が貸してくれました(笑)

前に見た『適当伝説 ~序章・勝手にやっちゃいました~』
に続く2009年のDVD

前のを見た後に家に帰ったら
父が嬉しそうに「高田純次のDVD買ったよ♪」と言うので
「父ちゃん、オレそれ持ってる、、」ってなったら
しばらくして今作を買ってきたようです
たぶん近所のブックオフで
(我が家はみんな"高田純次好き"なのです)

ていうか高田純次の同じDVDが
一家に2枚あるってどういうことだよ(笑)



すげえな!
ハワイじゃあ
セスナ操縦体験できるのか
真珠湾の近くを飛んだり
面白そうだな~
ちょっとやってみたいな(笑)







これだよこれ!視聴者が求めているものは!
(って前も言った気がするな)

時代の流れでTVではもう見られないだろう下ネタの数々

高田先生はセクハラのラスト・サムライだな(笑)

(ていうかこういうのを笑って見られる世の中の方が健全だと思うけどな~)



2009年で62~3ってことは
もう70過ぎてるのか

高田先生にはいつまでも元気でケツを出していて欲しいものです(笑)





~ 高田純次 適当人生DVDのある風景 ~




2020/05/20

石井竜也『イノセント』

友達もなく一人でいることが好きな内向的な少年時代
昔からずっと本当にやりたいことは「絵描き」であること
カールスモーキー石井を演じることへの葛藤
音楽の良さに初めから気付いていたわけじゃなかったこと
映画を作った際に負ってしまった億を超える負債
それも原因となって訪れた米米CLUBの解散

、、、などなど


面白くて一気に読んでしまった

2009年、米米CLUB再結成後
50歳を前にして出された自伝
石井竜也『イノセント』(扶桑社)

米米はたぶん俺よりちょっと上の世代(バブル世代か)がドンピシャなんだろうけど
兄が聴いていた影響でよく聴いたし
(後期の「ア・ブラ・カダ・ブラ 」とから辺がリアルタイムだったな。中学の頃だ)
その後も折に触れて思い出したように聴くことがあった
あ、そうそう、初めて買ったCDの1つが「浪漫飛行」の8cmシングルだったしな(笑)


本を読んでいると
初期米米の頃はやっぱりデヴィッド・バーンとかアート・オブ・ノイズとかが好きだったようで
ワイルドなアメリカンロックみたいなのは大嫌いで、ヨーロッパの知性や繊細さを感じさせるものが
好きだったみたい
米米初期は音像もメロディもニューウェーブな、不思議さや浮遊感があって好きだったし
演奏技術のレベルアップのせいか段々、打ち込みっぽさに頼らない生バンド感のあるファンクやビッグバンド的なサウンドになっていったのは自然な流れだったんだろうけれど
(それはそれで好きだけど)


「絵を描く人」だっていうのは知っていたし
ステージのデザインもやっていたらしいのも知っていたから
「その辺の"音楽"と"絵"のバランスはどうやってたんだろう?」
っていう興味から読んでみたけど面白かったな

あと、同じ「友達少なくてOKの一人でいるの苦にならない」タイプとしても共感して読めた(笑)
俺よりもずっともっと遥かに内向的な少年だったけど(笑)

そして、
この人はちゃんとパンクの精神をわかってたんだな
パンク的表現という自覚があって初期米米をやってたんだ
とわかってうれしかったしさらに好きになってしまった

まあ、作品の生み出し方といい、
ほんとに「アーティスト」と呼ぶのがふさわしい人だな


2020/05/15

プリズム・レインボー



晴れた日の夕方  私の部屋にはプリズムの虹が出るようになった

どうやら射し込む西陽と水槽のガラスの角度がちょうどいいらしい
まじまじ見れば自然の不思議さにあらためて驚嘆する


(あなた、冬布団はいい加減暑くないですか笑)


2020/05/14

SUPER 80s BEST Vol.1



オレ特製カセット出来た!(笑)

名付けて

"SUPER 80s BEST Vol.1" だ!!



A面

1. STARSHIP / WE BUILT THIS CITY
2. TOM★CAT / 京葉レトロライン
3. JOURNEY / RAISED ON RADIO

B面

1. JOURNEY / ONLY SOLUTIONS
2. KOME KOME CLUB / 浪漫飛行
3. KOME KOME CLUB / PARADISE
4. JOURNEY / SUZANNE (入りきらないから後半だけ笑)


キラキラした80年代シンセサウンドだったり
ノスタルジックにラジオをテーマにした曲だったり

30分のテープに
選びに選び抜かれた曲たち!
(ジャーニー多くね?笑)

産業ロックが何のその!
産業ロックをバカにするほど
ロックの懐は浅くない!(笑)




録音自体は
PCと、日本カセットテープクラブの宅録の相棒
ワインレッドのカセットMTRをつないで

そうそう
昔はこうやってカセットテープに落としてたんだな
ああ、A面とかB面とか曲名を手書きするこの感じ、、、
ノスタルジーに浸れる(笑)

聴きながらダビングしてると
完成したテープを聴く頃には
もう満足しちゃってたりして





雰囲気出すために
わざわざナガオカの白いケースに
交換しちゃったりなんかしたりして

ほら、オレ凝り性じゃない?

と、言うのも
ナガオカのテープシリーズに
30分がラインナップされてなかったんで
中身のテープはmaxelleってわけ

ほら、オレって凝り性じゃない?(笑)







なんか曲名を手書きで書くって
しなくなってたから新鮮(笑)

探してみると俺の思うドンピシャの"80年代シンセ"な曲ってなかなかなくて
とりあえず今回はこんな感じで大満足
(っていうか80sってもう3~40年前なのか笑)




あ、もちろん聴くのは
こないだ色を塗ったくった(笑)
ポータブルラジオカセットレコーダーで

ちゃんとレタリングシールもばっちり貼って
周波数もOKです


(昔、MDのラベル貼りに活躍していたレタリングシールがいっぱい笑
 上から鉛筆とかでなぞると文字が転写できるやつ
 10年ぶりくらいに使ったけどまだ使えるな)





またなんかコンセプトを思いついたら
マイベストテープを作るかも

早速昨日寝る時に枕元で聴いてみたけど
最高だったなあ(笑)


あなたもどうです?
ノスタルジックなマイベストテープ作り