2020/04/29

ミステリー盆栽Ⅱ



お!

案の定、よくわからない草たちが出て来ました(笑)
手前のはカタバミでしょうか
(日本の土には必ずカタバミの種が入っている気がする笑)
あとのはよくわかりません(笑)
でもとても良い感じです

花でも咲いたらまた激写します




今後も大した芽は出てこない
にスーパーひとしくん人形を賭けます(笑)

ミステリーだけに、、!


、、いやいや
そんなこと言っちゃあいけねえや
小っちゃな草だって頑張って生きてるんだ

2020/04/28

人間椅子『黄金の夜明け』

イ~ヒッヒッヒッ
買ってしもうたわい
3作目の『黄金の夜明け』
いつにも増して長尺の曲が多く
プログレッシブロックの匂いもするんじゃ

収録曲の「水没都市」は確か
前に初めて見たライブでやっていて
気になっておった曲じゃ

さてと、、ゆっくり聴き込むとしようかの
イ~ヒッヒッヒッ、、

2020/04/27

エビのヒゲの話

エビ激撮 ! !



え?

てかヒゲめっちゃ長くない?(笑)



2020/04/26

ミクロマン デッサン人形

今回3rdアルバムの絵を描くにあたって、
私のデッサンを手伝ってくれた可動素体の "ヌーディ勝山くん"

タカラトミーから出ている"ミクロマン"というおもちゃのシリーズで
昔から色んなのが出ているらしいんだけど
これはその無地版の素体
なのでデッサンにも最適


ピックと比べてもこのコンパクトさ

こんなポーズも

こんなポーズだって

ピロ~ン

ポロ~ン

たそがれ

ちょっとアベフトシ立ち!

ビシッ

凛々しい!!


以上です(笑)

2020/04/25

羽根のある小さな虫

あなたのお名前なんてえの♪

よく見かける小さな虫ではあるけれど
アブラムシとかその類かな?

こういうよくわからない虫にも
きちんと名前が付いているのだろうな

2020/04/24

白と紫の小さい花

部屋のガラス鉢の中で咲いていた
小指の先くらいの
当然名前のわからない
小さな鈴蘭のような可憐な花

2020/04/23

黄色い小さい花

道端で花を見つけても
名前のわからぬ花ばかり


植物の草や花の形のバリエーションたるや

自然が一番の芸術家だね

2020/04/22

安全地帯人間椅子安室奈美恵


ここ数日間で
私が買ってしまったCD


安全地帯『安全地帯Ⅷ 太陽』
人間椅子『怪人二十面相』
安室奈美恵『FEEL』(DVD付き)
安室奈美恵『Past<Future』(DVD付き)


別にいちいち報告しなくていいんじゃないかとも思いますが
以上4点でございます(笑)


安全地帯は、1991年発表の8作目
再発版でまさかの1500円 安っ!
こないだ見た『アンプラグド・ライブ!』DVDで
演奏していた曲たちを聴きたくなってしまった
「1991年からの警告」や「ジョンがくれたGUITAR」など
ああ、集めたくなっちゃうな(笑)


私のコレクションも着々と増えつつある人間椅子は、
YouTubeにアップされていたライブビデオ『見知らぬ世界』の中で
演奏していた曲たちを聴いて、その当時のアルバムってことで、
今回はこちらを購入 2000年に出た9thアルバムだ
後藤マスヒロ氏の歌う「亜麻色のスカーフ」って曲が特に聴きたかったが
他のももちろん良いことは間違いないであろう
マスヒロ時代のコレクションが充実してきたが、
次は3rd『黄金の夜明け』に目を付けている(笑)
(というかこの投稿を書いたあとAmazonポチっちゃった笑)
5th『踊る一寸法師』も気になるんだが
おそらく発売レーベルが違う関係で再発してなくて、
プレミア付いてて高すぎて手が出ん


安室ちゃん(ていうか年上だから安室さん笑)は
ベストアルバム『Fianlly』を聴いていたら
オリジナルアルバムも聴いてみたくなっちゃって、、(笑)
「Contrail」のMVもフルで見たくなっちゃって
「Dr.」のアニメMVも気になっちゃって
まだ全部ちゃんと聴いてないけど

『FEEL』に入ってる「La La La」って曲が早速最高だった




私は

いや、これはどの道いずれ必ず買うだろう
どうせ買うなら早く手に入れて長く楽しもう!

という性質なので
このようにたくさん買ってしまうのです(笑)

アジャパー


でも
自由にCDが買える幸せ(笑)



2020/04/16

南米ウィローモスの森



水替えをすると
二酸化炭素が供給されるのでしょう
普段よりも酸素を出しさかんに気泡を付けます



南米ウィローモスの森で極楽のご様子

2020/04/14

外出自粛を破って
池の畔の郵便ポストまで

いい天気だなあ
ちょっと北風が強くて肌寒いけれど

(これは何の花だろうか?タンポポにしては茎が違う気がする)

2020/04/13

スタンディング・トレース

ここぞとばかりに アートワークの絵 描きまくり
こりゃあ みんな驚くぞ~!(笑)

ライトで光るトレース台がないため
昼間は窓ガラスに当ててスタンディングで下描きトレース(笑)

結構安いのあるから買おうかな トレース台

2020/04/08

『都市と星』


いやあ面白かったね

『都市と星[新訳版]』
アーサー・C・クラーク / ハヤカワ文庫

10億年後の地球
人類はある種、時の止まった楽園に暮らしていた

自然から隔絶され 完全に制御された人工都市=ダイアスパー
中央コンピューターのプログラムによって生み出される"人々"は
成人のまま生まれ出て、時をまたぎながら何千年、何万年と生き続ける

人々はまるでこの都市だけが世界のすべてであるかのように暮らし
都市の外に思いを馳せることに恐怖すら覚える

ただし、そんな世界で主人公の少年アルヴィンだけが違った
どうしても「外」の世界を気にせずにはいられない

自分でも分からない衝動に突き動かされ
少年は様々な世界と出会っていく、、、


ダイアスパー以外の世界とは、、?
かつて築き上げた銀河帝国が崩壊し
なぜ人々は人工都市に10億年も引きこもってしまったのか?

クラークの得意の"宇宙の歴史" "進化の極限"を交えつつ
外の世界へ憧れる少年を描いた"ジュブナイルな少年冒険もの"
と言ってもいいかもしれない


1956年に書かれた"SFの古典の傑作"と呼ばれる作品

ガジェットや未来予想の見せびらかしで終わるのではなく
そこに普遍的な人間性などを織り込んでいくから
この人の作品は決して古くならずに時代を超えて読まれるのだろうな

進化の行きつく先に"芸術が残る"ことや
(仏教的思想以外の)"宗教への嫌悪"など
俺と考え方が近いことも楽しめる要因かと思う


ああ、他の作品も読んでみたくなってきたな


(諸星大二郎の短編では、"外の世界を渇望してやまない主人公"がたまに
 出てくるのだけれど、この辺のクラーク作品と近いものを感じる )

2020/04/06

【NEW ALBUM】 遠のく


5ガツ5カヲヨテイシテオリマシタ
GOUPIL AND Cニューアルバムノ
発売ヲ延期イタシマス

詳シクハウェブサイトヲゴ覧クダサイ
ヨロシクオネガイイタシマス

2020/04/04

ナイズド

すごいシンクロ(笑)

2020/04/03

スーパーカップチョコクッキー


今では2020の五輪協賛マークが物悲しい、、、

あ、てか これうめえな

2020/04/02

桜を見た





あ、すいません

出勤途中の花見です(笑)




あ、鳩さんたちも花見ですか