2019/05/16

アクアリウム


多趣味の小嶋サンが
水槽趣味を復活させてしまいました(笑)






以前ZUGAでアクアリウム展レポートを
載せたことからもお分かりのように
密かに少年時代から続く趣味に
アクアリウム趣味があるのです


私が大好きな
小さな生態系の世界

写真には見えないけれども
ミジンコもスイスイ泳いでいるよ
魚がいなくて食べられる心配もないから


この世の素材の組み合わせの中で
水と光と木とガラスの組み合わせが
一番と言っていいくらい好きなんだけど
それらを全て兼ね備えているのが
アクアリウムなのだ


60cm×25cm×20cm水槽

使った水草たちは

キューバパールグラス
オーストラリアンクローバー
ショートヘアーグラス
南米ウィローモス
ミクロソリウム
アヌビアスナナ
リシア
浮き草


ライトもなし
ヒーターもなし
CO2の添加もいたしません
北側の窓辺で自然光のみで
コケだらけにならないように調整しながら管理しよう

ろ過装置は
テトラのニューブリラントフィルターと
同じくテトラの一番小さい交換用モーター「AT-20/AT-mini」を
合体させただけのシンプルなもの
流量を調節したりはできないものの
水槽全体にほどよい流れを作って完璧

底砂はニッソーの「崩れない焼成ソイル」に
スドーの「ボトムサンド」をアクセントにレイアウト




そして水槽の主役は、、、




そう!

エビ!

エビ!

ここにも!

そこにも!

エ! ビ!

ちっこい!

かわいい!

透き通る!

泳ぐ!

エ!

ビ!

ツマツマ!



、、、(笑)

相次ぐエビの写真
いかがだったでしょうか?(笑)


「ミナミヌマエビ」と言う名の
ありふれた量産型のエビちゃんです

日本の川とかにも住んでいるらしい淡水のエビ

今回はヤフオクで買って
岩手県からやって来てくれた方々
無事死着することもなく22匹とベビー1匹がいらっしゃいました

ミナミヌマエビはとてもちっこくて
エサをやらずとも自然に生えてくるコケなどを
勝手にツマツマして食べてくれるので世話なしなのである
彼らはヒーターもいらないし

とにかく俺は昔からこのエビがグッとくるんだ


本当は魚も飼いたいところなんだけれど
エサやりがあると 泊りで出かけたりと家を空けることができなくなるのでガマン我慢
スカーレットジェムかバジスの仲間をまた飼いたいけどもね







ああ

眺めていると最高に心和むなぁ


これが
俺の前世が水辺の生き物だったんじゃないかと思う所以(ゆえん)


なぜ俺がアクアリウムに魅せられたかは
長くなるのでまた今度でも(笑)



晴れた日にThe La'sの幻の2ndアルバムでも聴きながら
眺めてると最高だぜ
とくに「Make a Chain」って曲が最高だな



俺はミナミヌマエビを愛してるんだ!!




以上、ここを読んでいる誰もが興味がないであろう話題で攻めてみました!(笑)

早くGOUPILの3rdアルバム出さんか~~~~い!!

、、、ハイ(笑)

(今回はたっぷり時間をかけて満足いくまで歌詞の推敲を重ねているから
 さらにクオリティが上がったものになるので安心していいぜ!)

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