2021/10/31

『私が見た未来 完全版』たつき諒






























オカルトはネタとして楽しむ派、な私が手にした1冊がこちら!(笑)

『私が見た未来 完全版』
たつき諒 著 / 飛鳥新社


この漫画家さんを知ったのは
ほんとここ最近、今年の8月とかでとても俄なんだけど

「2011年3月の大災害=東日本大震災」

を当てたとかで、その界隈では有名になっていた様子のお方
(あ、女性漫画家さんです / もう漫画家は引退されてるみたい)


そのネタ元にもなっているこの本が
数十年の時を経て「完全版」として復刻された形

いつも行く横浜の地下街の有隣堂で
平積みされてるわ、売れ筋ランキング1位(2位だったかな?)になってるわ、ですごい気合の入れようだったので(笑)、こりゃいっちょ買ってみっか!となった次第
(奥付を見たら、先月10月8日発売で、俺が買ったのが既に第4刷だったから実際売れてるっぽいな)


すぐ読めてしまう本ではあるんだけど、面白かったなあ
「予知夢」の話ではあるんだけど全然オカルトオカルトしてなくて
ああ、これはあり得るかもなあ、と思わせてくれる
俺も面白かった夢はメモに残しておくタイプだから気持ちがわかる
(予知夢的な夢は見たことないけど笑)

「夢」の世界は、科学的にもまだまだ未知の領域であろうから
すべてを一笑に付すのもまた愚かなことであろう


この完全版では
帯にも書いてあるように
作者がはっきり見たという「2025年7月」という日付に起きる
「大災難」が大きなメッセージとなっている

まあ、この手の話はどうしても最後は
「信じるか信じないかはあなた次第」になってしまうけれど


詳しくは、読んでのお楽しみだけど
"自然災害"超大国である我が国
いつどこでどんな災害が起きてもおかしくない

だから、常日頃の災難への備えもそうだし
日々を悔いなく生きて欲しい

そんな前向きなメッセージを感じさせてくれる
そういう本でございます



2025年かあ

あと4年、、、


2021/10/18

今回のレコーディング風景






























朝晩ちょっと冷え込んできたけど
今日はなんて快晴なんでしょう

そんな私たち GOUPIL AND C はレコーディングです
夏ぐらいからぼちぼち始めてはいたんですが
微調整の改良を重ねて、ザ・本腰

今日は3時間入って4~5曲録音
なんでこんなに汗が出るのか(笑)






















今回はめちゃくちゃシンプル
↑の写真の通り、録音機器は基本1つだけ

GOUPILの原点に立ち返るような
どえらいサウンドになるでしょう
























ものによっては
歌も同時録音

(防音ボウルもきちんと活かされています笑)



ま、細けえことはいいや!

すげえの作るぞー!!

みんな 楽しみにネ♪


2021/10/17

温野菜メーカー























スリコ(3COINS)で「温野菜MAKER」を買ったオレに

もう怖いものはない!

それも2個 !!

(好評な売れ筋商品らしいから予備に、、笑)



これで よりヘルシーな毎日が!

HEALTHY 過ぎて HELL SEE だぜ!


2021/10/06

二つ星テントウ

いい天気に誘われて
サーキュレーターを掃除して
洗ったフードを干していたら
























あら~
二つ星テントウさんじゃないですか
こんにちは

今日もいい天気てすね~
どこかお出かけですか?

























("ナミテントウ"と呼ばれるこの二つ星のてんとう虫
 これまたキイロテントウと同じく見つけると幸運が訪れるとか笑
 皆さまにも写真で幸運をお裾分け

 ワタシ幸せになりすぎちゃって怖いわあ笑
 今すぐ宝くじ売り場に走るか笑)


2021/10/05

トウカエデ - 石木花































ああ、

また増えてしまった!(笑)



横浜の東急ハンズ7Fで
いつもの石木花さんが巡業に来ていたのが運の尽き(笑)
展開コーナーを何気なく見ていたら心惹かれる1点を発見、、、


今回は("今回は"というかもうこれ以上増やさないつもりだけど笑)

「トウカエデ」

感じだと「唐楓」と書き
街路樹などでもよく使われているらしい
15mくらいになる巨木です(笑)


























ハゼの落葉をちょこんと置いてみたりしたりなんかして
あら、いいですねえ

なめらかなツヤありの鉢もとってもいい感じ
石木花さんの品はどれもホントに素晴らしい































裏側は見ちゃいけません(笑)




よく下町の路地裏とかの
庭のないような古い平屋の軒先に
道路にはみ出んばかりに植木鉢がいっぱい並んでたりするじゃない?(笑)
手入れの行き届いていない小汚い鉢植えたちが

あの気持ちもわからんでもないから
段々と徐々に徐々に増えていって
ああならないように気を付けないと(笑)


2021/10/04

ハゼの盆栽 色づく






























今年もハゼの盆栽が色づいてきました
日に日に秋が深まっt...

なんか暑ちーな(笑)


























1枚1枚と紅くなって行き  秋になります


2021/10/02

『コロナとワクチンの全貌』小林よしのり,井上正康 共著

昨日、10月1日より
緊急事態宣言も明けてコロナ禍も少しは和らいでくるのだろうか?

まあ、また冬になって寒さで免疫力が落ちれば、季節的な自然の流れとして
コロナかインフルがまた流行り出すとは思うけれど
それまでのしばしの休憩には入れたのかな?


こちらはそんな中、一昨日発売された新刊の新書





























『コロナとワクチンの全貌』
小林よしのり,井上正康 共著/小学館新書

世の大多数の報道と全く違う立場を、データを基に
コロナ禍初期から唱え続けてきたよしりんと
同じくTVマスメディアなどとは全く別の見解を
伝えてくれる病理学の専門家、井上正康氏との対談本


対談という形式も手伝って非常にわかりやすく
現在までの、この"コロナ禍"の全貌が見えてくる
(当然、TVで大騒ぎして報道している内容とは一線を画す)

今、半分くらいまで読み終えたのだが
途中で語られる"コロナ感染のメインルートは飛沫感染よりも糞口感染"という話がかなり驚き
(=コロナ禍でのマスクの効果への疑問につながる)
こんな話は誰もが初めて聴く話だろう

などなど面白い話盛りだくさん


結局、この"コロナ"、"コロナ禍"は一体何なのか? 何だったのか?
総括するにはまだ早いとは思うけれど
真相を知りたい人は読んで損なしの1冊

おすすめでしゅぶぁい